易菇网-食用菌产业门户网站
current location: Index » 日文 » ダイナミック » text

山梨)天然キノコ、店先に16種類 今月下旬に最盛期


[Release date]2018-09-29
[Core hints]秋の気配が漂い始めた11日、山梨県笛吹市御坂町の国道137号(御坂みち)沿いの天然キノコの店には16種類のキノコが並んだ
 AS20180911003433_comm
秋の気配が漂い始めた11日、山梨県笛吹市御坂町の国道137号(御坂みち)沿いの天然キノコの店には16種類のキノコが並んだ。36年間、販売を続ける雨宮征男さん(77)、七七子さん(81)夫婦の名物店だ。
 
 5人の「採り子」が早朝、山梨市牧丘町や笛吹市芦川町の山から集めた。強い独特の香りとうまみが特徴で、征男さんによると気温が下がり、雨も降ったことから今月下旬にかけて最盛期を迎える。「サクラシメジはけんちん汁、チチタケは鍋物、ショウゲンジはすまし汁に合うよ」と七七子さん。静岡県函南町の宮島志寿子さん(50)、あゆみさん(27)親子は2種類を買い、「夕ご飯はタマゴタケの天ぷらとお吸い物です」と笑顔を見せた。
 
 東京電力福島第一原発事故の影響で、富士北麓(ほくろく)のキノコからは依然、放射性物質が検出されている。県は鳴沢村、富士河口湖町、富士吉田市で採取の自粛を呼びかけている。
 
[ search ]  [ Join the collection ]  [ Tell your friends ]  [ Print this article ]  [ Violation Report ]  [ close window ]

 

 
Image & Text
Referral information
Click on the rankings
 

最新专题

 
易菇网-食用菌产业门户网站